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【利用団体の様子】第4回水沼カップ2

2013.01.27

水沼カップが無事終わりましたー。寒い中白熱した試合を見せてくれました(^O^)/

選手・コーチ・保護者のみなさん本当にお疲れ様でした。風邪ひかないよう気をつけてください。

ほっこりする光景が見られました。それは、試合も終盤に差し掛かった頃、ふとグラウンドから目を離すと、あるチームの選手たちがグラウンド周辺を清掃しているではありませんか。それも沢山のごみを!この子たちは、サッカーを通じて技術だけでないものを学んでいるんだな~と感じました。

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最後はトロフィー持ってハイチーズ!!また、来てねー。
 

きっかわ

 

【利用団体の様子】第4回水沼カップ開催中

2013.01.27

第4回水沼カップが開催されています。4年前水沼カップは、元日本代表、解説者でおなじみの水沼貴史さんを講師に招いて、スポーツを通じて、子どもたちの健康を増進するとともに、地域間の交流を深め、今後の各団体間のさらなる交流を促進する目的として始まりました。今回は、兵庫県、大阪府、奈良県、和歌山県のみならず岐阜県、福井県、岡山県から400名以上のサッカー少年たちが来所しています。

青空のもと、グラウンドでは小学生とは思えないすばらしいプレーの連続。見てるだけで興奮してしまいましたー(^o^)

昨日からの宿泊、練習、試合を通じ地域を越えた交流の輪も大きく広がっていることでしょう。

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きっかわ

 

【その他】昨日の交流の家周辺

2013.01.25

昨日は利用団体の方はおりませんでしたが、強風が吹きすさぶ1日でした。

風が非常に冷たく、痛いとさえ思える1日でした。

吹上浜も白波が一面に出ており、荒れていました。写真13.01.25.JPG    作成者:中西

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【利用団体の様子】地層の観察

2013.01.22

今日は、利用団体の方の様子をアップします。

明石の小学校の団体さんが、地層観察に来所されました。実は、歩いて10分ほどの距離に立派な地層があります。教科書にも写真が載るような地層です。

まずは、研修室を使ってレクチャーを受けた後。地層の観察へ。

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立派な地層です(^u^)

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子どもたちも地層について興味津々です。こんな活動も淡路ではできます。活動の一コマにいかがでしょうか。

>>>地層観察の概要はこちら

 

きっかわ

 

【事業の様子】2日目PM 淡路ブギウギ~最後のセッション

2013.01.20

「淡路ブギウギ」

それは、参加者もゲストも運営スタッフも含めてのお話し合い。

 

最初は、「午前のそれぞれのグループの体験を共有したい」という提案から。

「じゃあ、3~4人グループで?」

「それでもいいけど、2人の方がいいんじゃない?」

「じゃあ、できるだけペアでお話を」

「別のペアと出会ったら相手を交換しては」

 

そんな流れで始まりました。

名付けて「淡路ブギウギ」。

 

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最後に2日間をふりかえっての全体会。

 

このフォーラム。テーマは「ワカモノが育つ場づくりの秘訣」。

ですが、もしかしたら青木さんやゲストのみなさんは「これが秘訣です!」とあんまり言っていなかったかも。

「結局、秘訣ってなんだったの?」と思って終わった方もいらっしゃったかもしれません。

 

それでもきっと、ゲストや他の参加者の皆さんとの交流を通して、

あるいは自分自身との会話を通して、自分なりの気づきを得られた方も少なくなかったと思います。

そんなことを、最後の全体会を見ていて感じました。

 

フォーラムを通して感じたことは、今回のゲストと参加者の皆さんで、ひとつの「場」をつくっていたということ。

そこに「人が育つ場づくりの秘訣」が、きっとどこかにあったのだと思います。

そのなかで、我々運営スタッフも一緒に「場」をつくれていたとすれば、幸いです。

 

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しもなかでした。

 

【ちなみに・・・】

淡路島アートセンターさんが記録を担当された体験セッションの様子、そして全体の集合写真は、おって公開予定。

ぜひ、淡路のFacebookページ(http://www.facebook.com/awaji.niye)に「いいね!」を押して、お待ちくださいっ(>_<)/

 

【事業の様子】2日目AM テーマ別に分かれてお話など

2013.01.20

2日目午前中、最後のセッションは、テーマ別に分かれてお話など。

 

まず、参加者やゲストの皆さんから、「より深く話し合いたいテーマ」「この時間にやってみたいこと」を提案。

ほかの皆さんは、それぞれが関心のあるテーマがあれば、その提案者のもとに集まります。

 

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「ワカモノが育つ場の秘訣」について話し合う場もあれば、「社会教育と学校教育を繋ぐには」というテーマも。

なかには「楽器でセッションを」という提案から、「浜辺を歩きます」というものまで。

ちなみに青木さんのテーマは、「淡路島で山伏修行を企画」。

  

そうやって1時間後、その内容をみんなでシェアリングしました。

 

気づきあり。音楽あり。大きな喜びや、大きな決意も。

 

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「何かが始まる。」

朝に聴いたアリーの言葉を思い出します。

 

【事業の様子】参加者発案企画が目白押し

2013.01.20

さて、このフォーラムの間、場の雰囲気として当たり前のようにできてきた規範がひとつあります。

それは、「参加者のみなさんが、やりたいこと、やってみたいと思ったことをどんどん提案していい」というもの。

 

例えば、1日目。

体験セッションを経て、アリーのグループから発案されたのは、夜のカーシェアリングという時間。

セッション参加者の皆さんから出てきた発想を、皆さん自身がディスカッションして、そのまま実現させた企画。

 

2日目は、全体会が始まる前に、参加者である保育園の先生から提案がありました。

セッションの始まりに、心と体をほぐす運動を。

そして、すぐに先生を囲んで10分間のポコポコ体操が始まりました。

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きっとこの「誰でも主体となれる場づくり」に、ワカモノが育つ場の秘訣がある。

そんな気がしました。

 

このあとも、参加者主体の企画が続きます。

 

【事業の様子】草野竹史さんによる全体会プレゼンテーション

2013.01.20

2日目午前のセッションの様子です。

 

まずは、大きな円をつくり、皆さんの今の気持ちや、2日目への期待などを参加者全員で共有します。

 

つづいて環境NGO ezorockの草野さんから、「ワカモノの人口動態」についてプレゼンテーションをしていただきました。

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いわゆる「三角形」といわれていた日本の年齢別人口比率。

それが、今は形を変え、やがて「逆三角形」となる未来・・・。

 

 

 

 

 

 

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そして、都市と地方の格差が如実に示された「地域別の若者人口の変化」を表す日本地図と照らし合わされたとき、その意味はグッと重みを持ちました。

 

 

 

 

 

 

「三角形」の社会の中で作られたシステムが、「逆三角形」に耐えうるはずがない。

未来の若者の置かれるであろう環境は・・・。

 

かなり明確とも言える問題提起。

そして草野さん自身の活動の背景、向き合う課題にも繋がります。

 

【事業の様子】フォーラムの新聞、着々と発行されています。

2013.01.20

淡路島アートセンターの方が作成されている新聞は、

参加者の方に、自由にとってもらえるようになっています。

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参加していない体験セッションの様子も写真つきでイメージできますし、

このフォーラムが終わってからも、きっとこの新聞をきっかけにして、

そのときの感情や、気づいたことを、思い返すことができるかもしれません。

 

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それにしても、こんなにおしゃれな新聞を、約半日で作ってしまうなんて・・・。

しかも、当初4枚の作成予定でしたが、スタッフの皆さんが楽しすぎて、今、既に8枚も作成されてます!すごすぎ!

とりあえず「こんな感じですよ」という雰囲気をお伝えしましたm(_ _)m

 

【事業の様子】2日目スタート。朝からいろいろ。

2013.01.20

おはようございます。総務係のしもなかです。

 

フォーラム2日目始まりました。

まずは自由参加の早朝セッションからスタート!

 

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多目的ホールでは「アリーのめいそう」。

(瞑想の様子は撮影NG!)

 

 

 

 

 

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こちらは星野さんの「吹上浜で朝日を拝む」。

 

 

 

 

 

 

 

 

6時55分からは、ラジオ体操。そのまま朝のつどい。

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そしてみんなで朝ごはんです。

 

 

 

 

 

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早起きするとおなかが減る。

みんなもりもり盛ってます・・・。

 

【事業の様子】セッション4「今こそホンモノ体験/山伏修行をやってみよう」

2013.01.19

第4セッション記録係のきっかわが報告します。

ファシリテーターは、羽黒山伏の星野文紘さん

AWAJIミーティングで注目の~今こそホンモノ体験/山伏修行をやってみよう~がついに始まりました。

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まずは、白装束に変身!参加者の皆さんは、頭の巻き方に四苦八苦しております。

 

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今回は時間の都合もあり車で神社まで行き、神社→山頂→下山(修行には下りが良いそうです。)になりました。諭鶴羽神社では、般若心経を一緒に読み、いざ出発!

 

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山頂ではホラ貝の音が鳴り響いていました。山で聞くホラ貝の音色は、とても神秘的です。

 

 

無事けがもなく下山。修行は充実したものとなりました。参加者の皆さんが頑張ってくれたおかげで時間が余ったので、交流の家の前の浜を歩いてきました。山ではなく海にも関わらず、絵になります!

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【事業の様子】セッション5「体験とふりかえりで育つ場づくり」

2013.01.19

【第5セッション ~体験と「ふりかえり」で子どもが育つ場づくりを~】

第5セッション記録係のしもなかが報告します。

ファシリテーターは、国立淡路青少年交流の家所長の田中裕幸です。

 

  ワカモノたちに持っていて欲しい力=「自分を語る」力

 

「自分を語る」ためには、「自分の考え」が必要。

「自分の考え」を得るためには、「自分で考える力」が必要。

「自分で考える力」を養うアプローチ。それが体験を通して学ぶ「体験学習法」。

 そんな導入に始まり、セッションは実際の体験へと入っていきます。

 

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体験の導入

「目をつぶってください。これからある実験をします。その体験者になってくれるという人は、黙って手を挙げてください。どうぞ」

(4~5名が手を挙げる)

「実習は以上で終了です。」

 

これは「ボランティアリング」という実習。

この数秒間の心の動き。自分との会話。

それを明らかにする。みんなと共有する。

それが「体験学習法」における「ふりかえり」。

 

グループ実習「人間知恵の輪」「UFO」「交通渋滞」「ブラインドスクエア」を体験

体験の中で、どんな葛藤があったのか。

その中で体験者が「何を感じていたのか」「そこで本当はどうしかったのか」「これから自分がどうありたいのか」を引き出すアプローチが必要。

そこで、ファシリテーターが答えを提示してしまったり、理想の答えに導こうとしてしまったり……。

そんな加工された体験は、日常に戻っても何の役にも立たない……。

「自分で考える」それを促すのがファシリテーターの役割。

 

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体験学習法は、「Learning How to Learn(学び方を学ぶ)」。

それは、魚を与えるのではなく、魚の釣り方を教えるイメージと言えます。

 

「自分で考える力を養う」。それが目的のはずなのに、大人はしばしばワカモノの成長の場を奪ってしまっていませんか…。

そんな問題提起が強く印象に残るセッションでした。

 

【事業の様子】セッション2「ワカモノが主役なチームのつくり方」

2013.01.19

体験セッション2:ワカモノが主役なチームのつくり方~

環境NGO ezorock 草野竹史さん

 

記録係のいけだ(いけちゃん)が紹介します。

 

このセッションには計12名が参加しました。

まずは講師のたけしさんが行った事業の実践例を聞きました。

お話を聞いた後は体を動かしてアイスブレイクを行いました。

どこで生まれて、今はどこに住んでる?10年後は?最後に住みたい土地は?

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麺類だったら何が好き?

しゃれおつ~なパスタが最高でしょ!

 

 

 

 

 

 

みんなが打ち解けてきたところで、いよいよ本題に入っていきます。

音楽を通して、どんなことが見えてくるか?

まずは①ニックネーム②何してきた人か③記憶のある中でもっとも古い歌④今のお気に入りの歌について考え、昔の記憶を思い出してみます。

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失恋ソング、中森明菜、尾崎豊・・・音楽は親から子への影響力大だったりするんですね。

大地讃頌いまでも歌えるやん!

 

 

 

 

 

 

次は自分のもっと奥深くに入っていきます。30分間、各々が音楽を通した自分史を作りました。そして、それをみんなで共有していきました。

 

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世代が違ったりしても、同じ音楽が好きなんや!

へぇ~その歌手気になる!

 

 

 

 

 

 

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続いて、講師による「音楽でつながる世代間交流プロジェクト」のDVDを見ました。

未完成な状態から作り上げていくことで生まれるもの。共感を生むための仕掛けづくり。

活動するのってお金が必要。そのお金を集めることだって共感がキーワード。

そんなお話を聞きました。

その後は参加者からの質問タイムです。

成功のポイントって?そもそも何をもって成功?予算規模はどれくらいなの?

いろいろな質問に丁寧にお答えいただきました。

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最後のまとめでは、運営の仕方がためになった。共感、共有の大切さ等について感想がでました。

 

 

 

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おまけ。休憩中の風景。(井上陽水 少年時代)

 

【事業の様子】番外編 ちょっと休憩

2013.01.19

さて、5つのセッションも終了。

詳しい内容は、のちのちのアップです。

 

全体セッションに向けてちょっと休憩中。

そんなときの1枚です。

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いい雰囲気・・・(>_<)

 

こちらのお茶コーナーの運営も、タワーコーヒーさんのほかに、淡路はたらくカタチ研究島(http://hatarakukatachi.jp/)のスタッフさんなどにご協力いただいています。

 

参加者の方からも、「会場に入ったときに感じた雰囲気の良さにテンションがあがった」という声がありました。

 

これもきっと「場づくり」ひとつ。

 

【事業の様子】体験セッション始まりました。

2013.01.19

13時から17時までは、体験セッション。

5つのセッションにわかれています。

 

まずはファシリテーターとなるゲストの5人のお話。

「普段こんなことをやっています」ということや、「セッションではこんなことやります」という内容です。

 

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①「別に夢じゃなくてもいいんです。若者が語り合う場を」

②「レコードが家にあるか、若いひとは親に聞いてみてください。喜んで語ってくれます」

③「何をやっているひとですか?」「風です」

④「山伏修行をしてもらいます」

⑤「自分を語る」

 

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ゲストの皆さんから色々なキーワードが出てきました。

詳しいセッションの内容は、またのちほど。

 

【事業の様子】番外編 タワーコーヒーの平野さん!

2013.01.19

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青木将幸さんのお声かけにより、このフォーラムには本当にたくさんの方々がご協力してくださっています。

 

お茶コーナーでは、淡路島の有名なコーヒー屋さん「タワーコーヒー(http://www.tower-coffee.com/)」の平野さんのご協力により、参加者の皆さんにコーヒーを提供いただいています!

 会場がコーヒーの良い香りに包まれています。

まずはブラックで・・・。

大好評です。

 

【事業の様子】「ワカモノが育つ場」に必要なもの

2013.01.19

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「ワカモノが育つ場」に必要なものってなんだろう?
 
 
3人グループをつくって、そんなお話。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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そして、こんなホワイトボードが用意されました。

参加者の皆さんが、どんどん自由に書き込むことができます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  

このフォーラムが終わるころには、どんなことが書き込まれているのか・・・。楽しみです!

 

【事業の様子】フォーラム始まりました!

2013.01.19

AWAJIミーティング青少年体験活動フォーラム
~ワカモノが育つ場づくりの秘訣~

とうとう始まりました!

 

まずは参加者の皆さんの自己紹介から。

大きな円になっておひとりずつ。

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「こんな活動をしています!」

「こんなふうに呼んでください!」

「こんなことを期待しています!」

 

様々な活動をされている方に参加していただいています。

 

 

 

 

 

 

山伏の星野さんは、さっそく法螺貝を・・・。

 

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【事業の様子】フォーラムまもなく始まります!

2013.01.19

今日から1泊2日で開催します!

AWAJIミーティング青少年体験活動フォーラム
~ワカモノが育つ場づくりの秘訣~

笑いの巻き起こるスタッフミーティングも終わり、いよいよ受付開始です!
 

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【事業の様子】フォーラム前夜祭

2013.01.18

お昼から続いていた明日への準備も・・・

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無事終了しました。

 

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夜は、前日からお泊まりいただいている皆様と前夜祭。

おいしい食事とともに、明日に向けて交流を深めています。

 

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写真は、インタビューの様子。

 

 

 

 

 

 

 

記録スタッフとしてご協力いただいている淡路島アートセンターの方が、「新聞」を作成してくださるのです!

しかもそれが、フォーラムの間に参加者に配付されます!

発行は、計4回の予定。楽しみです。

 

【事業の様子】フォーラムの準備をしています。

2013.01.18

総務係の下仲です。

フォーラムの準備もいよいよ大詰めです。

午前中から、ファシリテーターの青木将幸さんと、運営スタッフの青木京さんが中心となり、会場の準備をしております。

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参加者の皆様に、淡路島のきれいな海を、

お茶を飲みながら楽しんでいただけるように・・・
 

 

 

 

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皆様のおこしを楽しみにお待ちしております。 

(写真は、窓ふきとアイロンかけをしているところ。) 

 

 

 

 

 

 

 

冬でも淡路島

2013.01.17

夏のイメージが強い淡路島ですが、冬でも淡路島を満喫できるスポットがあります。

それは灘黒岩水仙郷です。テレビや新聞でも取り上げられているのでご存知の方もいらっしゃることでしょう。

交流の家からも車で約30分のキョリにあります。

>>>場所はこちら

これから水仙の咲き初めの時期になります。

 

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去年の写真です。とってもキレイで、水仙の香りが辺り一面包まれます。

冬の淡路には、こんなところもあります。ぜひご利用ください。

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ちなみに、交流の家のキャラクターの「スイちゃん」は淡路島の形と水仙をモチーフにしたキャラクターです。スイちゃんの頭の上にあるのが水仙です。

 

きっかわ

 

 

「子どもの松原再生プロジェクトin吹上浜」のいま

2013.01.15

今日の淡路は晴天に恵まれましたー。気持ちのいい天気です。

 

この前のブログで、松の話をしたので‥

平成21年「子どもの松原再生プロジェクトin吹上浜」で地元の小学6年生に植樹してもらった松の状況を報告します。

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一部枯れてしまった松はありますが、現在多くの松はすくすく育っています。植えてくれたみんなが成人を迎えるころには、松も立派になっていることでしょう。生長が楽しみな今日このごろです。

植樹したキャンプ場周辺で、かわいらしい松達が待っています。是非見に来て下さい。

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きっかわ

 

 

 

 

松林の清掃

2013.01.11

今日は、職員で手分けをして、ディスクゴルフ場の近くの松林を清掃しましたー。

 

なぜ、松林を清掃しなければいけないのかって?

 

実は、交流の家やその周辺では、松がどんどん枯れています。マツノザイゼンチュウという虫が、松に侵入してきたことが原因です。

 

緑色だった松がマツノザイゼンチュウが侵入してきたことにより、だんだんと茶色になっていき、ゆくゆくは枯れます。残り少なくなってしまった松を助けるためにも、マツノザイゼンチュウが潜んでいるであろう松の枝などを処分しているのです。

 

来月には、松の植樹を予定しております。植樹した松がすくすくと育ってくれることを祈って、今後も清掃活動に励んでいきます。

 

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きっかわ

 

【事業案内】フォーラムオススメ情報「前夜祭もありますよ!」

2013.01.09

「AWAJIミーティング青少年体験活動フォーラム」
 ~ワカモノが育つ場づくりの秘訣~

事業案内:http://awaji.niye.go.jp/hp/event/2012/12/#158
ゲスト紹介:http://awaji.niye.go.jp/hp/event/2013/01/#318
Facebookページにも記事を掲載中:http://www.facebook.com/awaji.niye

1月19日~20日の開催です。
けれど「ちょっと遠いよ」という方は、18日からもお泊まりいただけます。

しかも19時からは前夜祭あり!
ゲストの皆さんと1日早めにお話できたり、お食事しながらワイワイしたり…。

お近くにお住まいの方でも、もちろん参加OK。宿泊もOKです。
オススメです!


↓↓↓参加申込み受付中です!↓↓↓


■お申込先
下記参加申込書にご記入の上、国立淡路青少年交流の家(awaji24kikaku@niye.go.jp)まで、
メールにてお申し込みください。
事業案内ページからも参加申込書をダウンロードできます)

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■参加申込書

 メール件名=フォーラム参加申込
 送信先:awaji24kikaku@niye.go.jp

・お名前(フリガナ):
・性別:
.年齢:
・所属団体(学校):
・住所:
・電話番号:
・E-mail:
・本事業をどのように知ったか:
・参加理由:
・体験セッション希望:第1希望(1~5の希望を記入)、第2希望(1~5)
・前泊の有無:(あり・なし)
※参加費とは別に、前夜祭(夕食含)3,000円、朝食代420円かかります。
・前夜祭参加の有無:(する・しない)
※1/18 19:00~
※前夜祭に参加されない場合は、各自夕食をご持参ください
・本事業中に撮影した写真や感想を当所の記録・広報に活用することを:(承諾する ・承諾しない )
・交通手段(該当するものに○印をご記入ください)
【行き】
( )神戸からの送迎バス[1/18 神戸三宮花時計前 17:00発]
( )神戸からの送迎バス[1/19 神戸三宮花時計前 08:00発]
( )自家用車[1/18 到着予定時刻: 時  分ごろ]
( )自家用車[1/19 到着予定時刻: 時  分ごろ]
( )その他[来所日、来所方法を具体的にご記入ください]
【帰り】
( )神戸方面の送迎バス[1/20 交流の家 16:00発]

-------------------------------------------------------------
※ ご記入いただいた個人情報は、「独立行政法人国立青少年教育振興機構が保有する個人情報の適切な管理に関する規定」等に基づき適切に管理し、当所事業に関する事務にのみ使用し、法令等に定める場合を除いて第三者に開示することはありません
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■申込締切:定員に達し次第締め切りますので、お早めにお申込みください20130109forum.jpg

 

【今日の利用団体】地元の高校生がやってきた♪

2013.01.07

昨日、今日と高校の卓球部さんが来ています。

皆さんとても真剣に練習に取り組んでいます!大会に向けて頑張って下さい!!

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交流の家には常時6台の卓球台があります。

ちょっとしたレクリエーションにも利用出来ますのでぜひご利用下さい。

もちろん、本格的に卓球をされる方もできるようになっております!

 

ちなみに、中学校まで卓球をしていた私。ちょっと練習相手になってもらったのですが・・・

うーん、10数年前はもっと出来たはずなのに!?

 

最後に事業の告知を。

↓↓↓↓↓1月19日~20日にかけてフォーラムがあります!要チェックです!↓↓↓↓↓

AWAJIミーティング青少年体験活動フォーラム~ワカモノが育つ場づくりの秘訣~

 

いけだ

 

平成25年もよろしくお願いいたします

2013.01.04

皆様,あけましておめでとうございます。

本年も国立淡路青少年交流の家をよろしくお願いいたします。

 

さて,年末年始の休館も終わり,今年最初のご利用団体は「徳島県中学校バレーボール」の皆様です。

寒い中ですが元気に交流試合や技術の向上に取り組まれていました。

 

写真は朝のつどいであいさついただいているところです。

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はっとり


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