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ソフトボールクリニックin淡路Ⅲ→事業終了しました。

2013.12.23

<事業終了しました。>

【事業名】 子どもゆめ基金 体験の風リレーションシップ事業 ソフトボールクリニックin淡路Ⅲ

【趣  旨】 ソフトボールを通じて、子どもたちの健全育成を資するとともに、各団体間の交流を図る。
       併せて、子どもゆめ基金の普及啓発を促進する機会とする。

【協  力】 兵庫県ソフトボール協会、淡路ソフトボール協会

【日  程】 平成26年2月1日(土)~2日(日)

【場  所】 国立淡路青少年交流の家(兵庫県南あわじ市阿万塩屋町757-39)
       南あわじ市立阿万スポーツセンター(兵庫県南あわじ市阿万塩屋町757-63)

【対  象】 選手(小学生(男女)、中学生(女子)、高校生(女子))及び指導者(定員300名)

【参加費】 小学生2,320円、中学生以上2,370円(4食、シーツ代)

【講  師】 山田 麻未(福岡市立福翔高校~神戸親和女子大学~株式会社デンソー、
               現在は大垣ミナモソフトボールクラブ)

       伹尾 哲哉(神戸親和女子大学ソフトボール部監督)

       杵渕 滋子(兵庫県立国際高等学校ソフトボール部監督)

【応募方法】
       参加申込書に必要事項を記入し、FAX(0799-55-0463)またはE-mail(awaji-soumu@niye.go.jp)
       にてお申し込みください。
       
       >>>参加申込書

       >>>実施要項

【お問い合わせ】 担当 吉川(キッカワ)、下仲(シモナカ)
            TEL 0799-55-2693
            FAX 0799-55-0463
            E-mail awaji-soumu@niye.go.jp 

 

NPOの未来を考える会 2014.1/18-19→事業終了しました。

2013.12.20

<事業終了しました。> 

なぜ『あの団体』はピンチを乗り越えられたのか?
  ~危機を乗り越えたリーダーに聴く~
...
              2014. 1/18-19/淡路
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>>>チラシ/参加申込書ダウンロード(PDF形式)

>>>開催要項ダウンロード(PDF形式)

>>>参加申込フォームへ


「どうすればこの状況から抜け出せられるのか?」
「こんな状況にならないために何ができるのか?」

ピンチに直面した時、誰もが悩み苦しみます。

誰かに助けを求めたいけど、どう動けばいいのか…?
誰かに話を聞いてもらいたいけど、誰に話したらいいのか…?

そこで、本セミナーでは、実際にピンチに直面しそれを乗り越えることのできたリーダーたちをゲストにお招きして、今だから話せるその時のエピソードから、実際に困難な状況に遭遇した時、どのように対応すべきかなど、深く掘り下げてともに考えてみたいと思います。

ピンチをチャンスに変えることができる何かが学べるかもしれません。
ご関心のある方のご参加を心からお待ちしています!


■日時:2014年1月18日(土)13時~19日(日)16時30分

■場所:国立淡路青少年交流の家
    http://awaji.niye.go.jp/hp/
*本州からお越しの方には、三ノ宮駅前より無料送迎バスあり!四国からお越しの方には、徳島駅前より無料送迎バスあり!

■ゲスト
○小澤昌甲 さん
(社会福祉法人 神戸YMCA福祉会常務理事
 西神戸YMCA保育園園長
 神戸市立太山寺児童館館長)

職歴
 1990年
 ㈱太陽神戸三井銀行(現 三井住友銀行)入職後、退職。大学時代に青少年育成ユースリーダー活動に所属、活動をしていた財団法人神戸YMCAに入職し外国人留学生生活指導を担当。
 1995年
 阪神淡路大震災発生。西神戸YMCA(神戸市長田区水笠通)において、震災後の地域復興ボランティア活動コーディネート担当。
 1996年
 西宮YMCAにおいて、青少年育成活動(野外教育キャンプ活動ユースリーダー育成活動)を担当。
 1999年
 神戸市西区、西神戸地域活動センター所長兼学童保育事業、野外活動、発達障害児ソーシャルスキルプログラムの担当。
 2005年
 日本YMCA同盟研究所に入所、「地域福祉の推進と福祉教育」を研究テーマ。
 2006年
 社会福祉法人 神戸MCA福祉会配属後、YMCA保育園 園長を務める。
 2009年
 西神戸YMCA保育園 園長 神戸市立太山寺児童館 館長及び西宮市にある認可保育園含め、6施設の運営統括責任を担当。

外部委員等
 公益社団法人 神戸市私立保育園連盟 理事
 社会福祉法人 兵庫県共同募金会 評議員
 神戸市西区学園都市近隣 神戸市立小寺小学校及び兵庫県立伊川谷北高等学校 学校評議員等


○中山光子 さん
(認定NPO法人 宝塚NPOセンター 理事兼事務局長)

職歴 
 1981年
 同和火災海上保険株式会社(現 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社)入職、常務取締役関東本部長席。
 1984年
 結婚のため退職
 結婚後、新潟県・埼玉県を経て、1996年に兵庫県宝塚市へ。
 2002年
 生活協同組合コープこうべに入所、生活文化・福祉部において本部ボランティアコーディネーターを担当。
 2008年
 コープこうべのNPO支援初代担当者となる。
 2009年
 特定非営利活動法人宝塚NPOセンターに入職
 宝塚市第5次総合計画、宝塚市市民活動促進事業、ひょうごアドプト事業を担当。
 2010年
 事務局長に就任

外部委員等
 財団法人コープともしびボランティア振興財団 評議員・運営委員
 兵庫県 長期ビジョン審議会委員
 宝塚市 行政評価委員会委員 協働のまちづくり促進委員会委員
 伊丹市 参画協働推進委員会委員


○能島裕介 さん
(NPO法人BrainHumanity 理事長
 一般社団法人Chance for Children スーパーバイザー)
 http://brainhumanity.or.jp/
 1994年、関西学院大学法学部入学。大学時に友人らとともに関学学習指導会を設立。同会において阪神・淡路大震災で被災した子ども達の支援活動に従事。 同会理事長等歴任。大学卒業後、株式会社住友銀行(現・三井住友銀行)入行。99年、BrainHumanity設立のため、同行退職。00年、特定非営利活動法人ブレーンヒューマニティーを設立し、同法人理事長に就任。700人を超える大学生ボランティアが主体となり、子ども達の野外活動、青少年の国際交 流活動、不登校の子ども達の支援活動など幅広い活動を展開。現在、当会理事長のほか関西学院大学非常勤講師(公共政策)、西宮市市民交流センターセンター 長などを務める。


○村井琢哉 さん
(NPO法人山科醍醐こどものひろば 理事長)
 http://www.kodohiro.com/
関西学院大学大学院人間福祉研究科博士課程前期課程修了。社会福祉士。山科醍醐こどものひろばにて15年間、キャンプリーダーやボランティアコーディネートを担当後、事務局長を経て、現職。併せて、現在は公益財団法人京都地域創造基金にてNPOを支える寄付の裾野を広げる取り組みなども行っている。寄付を集め実践をする組織、寄付を集め助成する組織の両方に所属しながら、地域の子どもが育つ「環境」を創造すべく、幅広い事業展開を行なっている。他、大学非常勤講師やNPOの人材育成、情報開示、協働、資金調達などの研修会の講師等もおこなっている。


■ファシリテーター:
○川中大輔 さん
(シチズンシップ共育企画 代表)
 http://active-citizen.jp/
 ファシリテーター。98年から青少年支援の市民活動を始め、教育・環境・まちづくり・市民活動支援の活動に参加。NPO法人BrainHumanity副理事長、国際青年環境NGO・A SEED JAPAN理事、IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]フェローなど歴任。03年に「市民としての意識と行動力」を育む学びの場をつくるシチズ ンシップ共育企画を設立。01年から全国各地でNPOやソーシャルビジネスのマネジメントに関する研修や、市民教育や協働まちづくりのワークショップを担当(年間80本程度)。


○山崎清治 さん
(NPO法人生涯学習サポート兵庫 理事長)
 http://shosapo.iwish.jp/
 夏の無人島生活、春のリアカー徒歩縦断など多くの青少年育成プログラムを実施。その傍ら、講演活動で全国を飛び回る。「あそびゴコロ」と「笑い」を切り口として講演は、コミュニケーションやコミュニティ、子育て、次世代育成に人気が集まる。対象は各種学校やPTA、子育て支援団体、高齢者大学、企業研修など多岐にわたる。
 2002年にSHOSAPOを設立し、法人代表として多様な事業を展開。その実績から社会起業家として様々な公益団体のアドバイザーを行っている。


■対象:
 青少年支援に取り組んでるNPO・ボランティア団体等のメンバー、もしくは青少年が活動主体となっているNPO・ボランティア団体等のメンバー
 *研修での学びを自団体に円滑な持ち帰れるようにするため、複数名でのご参加をお勧めします。

■定員:50名(先着順)

■参加費:2,200円(食費、シーツ代、保険料、資料代含む/当日集金)
*情報交換会に参加の場合は別途500円を徴収いたします。


■プログラム

<1日目>
13:00 開会式・オープニング

13:20 セッション1「NPOが直面する危機とは?」
●人間マッピング~グルーピング~自己紹介、プログラムの流れの説明

13:45 セッション2「1.17をどう乗り越えたのか?」(基調講演)
●阪神・淡路大震災からの復興プロセス。そこから得られた学びや気づき

15:10 休憩

15:20 セッション3「『あの団体』はどうピンチを乗り越えたのか?」(事例発表編)
●創業者から世代交代を巡る動きと、その経験から導きだされたポイントは?   

17:00 夕べのつどい
17:30 夕食

18:30 夜の部のチェックイン
●気持ちを入れ直すアクティビティ

18:40 セッション3の続き「『あの団体』はどうピンチを乗り越えたのか?」(事例発表編)
●理念やビジョンの見直しと再定義、財務構造の転換を巡る動きとその経緯から導き出されたポイントは?

20:10 休憩

20:20 セッション4「『あの団体』から私は何を学ぶのか?」
●理念やビジョンの見直しと再定義、財務構造の転換を巡る動きとその経験から導きだされたポイントは?   

21:00 終了


<2日目>
07:00 朝のつどい
07:20 朝食

09:00 ウォームアップ
●気合を入れるアクティビティ

09:15 セッション5「『わが団体』が向き合う危険とは?」
●危機管理計画をつくる

11:50 昼食

13:30 セッション6「『わが団体』の危機に備えて乗り越える!」
●小グループで発表・質疑、ゲストからコメントいただきます

14:40 休憩

14:50 総括講義
●全体の流れを踏まえて,ゲストからまとめの話をうかがいます。

15:10 ふりかえり
16:15 閉講式
16:30 終了・解散

■主催:国立淡路青少年交流の家(担当:小延・服部)
   〒656-0543 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町757-39
    tel. 0799-55-2695 fax.0799-55-0463
    E-mail. awaji25kikaku@niye.go.jp

■企画:AWAJIミーティング実行委員会

■お申込方法
 下記参加申込書にご記入の上、国立淡路青少年交流の家までメールかFAXにてお申込みいただくか、国立淡路青少年交流の家のホームページ内の申込みフォーム(https://www.niye.go.jp/entry/app/event/apply/212/?ref=ja)で申込んでください。
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■参加申込書
※メール件名=AWAJIミーティング「NPO」参加申込
※送信先:awaji25kikaku@niye.go.jp

・お名前(フリガナ):
・性別:
・年齢:
・所属団体:
・生年月日:
・住所:
・電話番号:
・E-mail:
・今回の研修に期待すること:
・本事業中に撮影した写真や感想とを当所の記録・広報に活用することを:(承諾する ・承諾しない )

ご記入いただいた個人情報については、「独立行政法人国立青少年教育振興機構が保有する個人情報の適切な管理に関する規定」等に基づき適切に管理し、当機構に関する情報提供および国立淡路青少年交流の家教育事業に関する情報提供にのみ使用させていただきます。

・来所交通手段(該当するものに○印をご記入ください)
 ( )神戸からの送迎バス[1/18 神戸三宮花時計前 11時発]
 ( )徳島からの送迎バス[1/18 徳島駅 11時30分発]
 ( )自家用車[1/18 到着予定時刻: 時  分ごろ]
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■申込締切:2014年1月15日(水)必着

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〒656-0543 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町757-39
TEL 0799-55-2695A FAX 0799-55-0463
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