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【事業終了しました】3/14ゆったり親子で春じかん

2015.02.26

【事業終了しました】

 親子でゆったり春のじかんを、交流の家ですごしてみませんか?

開催要項

チラシ・申込書

 

■日 時:平成27年3月14日(土)10:00~14:00

■会 場:国立淡路青少年交流の家(兵庫県南あわじ市阿万塩屋町757-39)

      http://awaji.niye.go.jp/hp/

■対 象:子どもとその保護者

■定 員:10組

■参加費:500円/4歳以上1人(カードンドッグ代、保険代)

■活 動:①焼き板づくり

     ②草木染め体験

     ③カートンドッグづくり

     ※①、②は好きな時間に体験、お昼ごはんは③を作って食べます。

■持ち物:1,000ml牛乳パック(1人1つ)、軍手(1人1組)

■申込み:申込書に必要事項を記入し、E-mailまたはFAXにてお申し込みください。(〆切3月10日)

 

<お問い合わせ先>

国立淡路青少年交流の家 事業推進室

〒656-0543 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町757-39

Tel:0799-55-2696 Fax:0799-55-0463 E-mail:awaji26kikaku@niye.go.jp

HP:http://awaji.niye.go.jp/hp/  facebook :https://www.facebook.com/awaji.niye 担当:蓬田(よもぎだ)、植木(うえき)

 

学生などワカモノのボランティア活動を支援されている皆様へ

2015.02.18

「あの学生の気持ちにエンジンをかけたい」

「社会の課題と向き合えるステキなワカモノになってほしい」

皆さんの周りにそんな「応援したいワカモノ」はいらっしゃいませんか?

 

このたび国立淡路青少年交流の家は、シチズンシップ共育企画の川中大輔さんをファシリテーターとしてお迎えし、学生ボランティアを対象としたセミナーを実施します。

また、良質の刺激を与えてくれそうな「粋のいい」現役学生ボランティアをゲストとしてもお招きします。

 

「ワカモノがミライに向って、もう一歩を踏み出す。」

そんなきっかけを感じ取れる場にできればと思っています。

ぜひ情報の拡散や、学生の皆さんへの案内を検討いただければ幸いです。

 

<以下、転送歓迎>

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

国立淡路青少年交流の家 教育事業

「ユースミーティング」

~ジブンを育て ミライを創る ボランティアとは~

2015.3/7-3/8淡路

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

>>>事業紹介ページへ http://awaji.niye.go.jp/hp/event/2015/02/#826

>>>参加申込フォームへ https://www.niye.go.jp/entry/app/event/apply/455

 

「これからのボランティア活動をもっと面白くしたい」

「自分を活かすボランティアをしたい」

「ボランティア活動をステップアップしたい」

「よりよい社会をつくるボランティアをしたい」

そんな思いの学生たちワカモノが集まり、学び、語り合い、ネットワークを構築し互いに高め合う、「学び」「交流」の場です。

 

講師には、学生時代から社会活動に取り組んできた「市民教育」の第一人者をお招きします。

また、奈良県や北九州で活動に取り組む現役の学生ボランティアをゲストとしてお迎えします。

 

楽しくてタメになる。そして、これからの活動がより有意義になる。そんな2日間です。 

ご関心のある方のご参加を心からお待ちしています!

 

■日時

平成27年3月7日(土)13:00 ~3月8日(日)14:30

 

■会場

国立淡路青少年交流の家(兵庫県南あわじ市)

http://awaji.niye.go.jp/hp/

※JR舞子駅・JR徳島駅前より無料送迎バスあり!!

※淡路島内からも送迎します。

 

 

■内容

[3/7(土)]

13:30~13:40 開講式

13:40~14:00 オープニング

14:00~16:30 セッション1「これまでのボランティア活動を振り返る」

19:00~20:30 セッション2「自分のボランティア活動を考える」

20:30~ 交流会

 

[3/8(日)] 

9:00~12:00 セッション3「これからのボランティア活動をデザインする」

13:00~14:20 セッション4「実践に向けて動き出す」

14:20~14:30 閉講式

 

■講師

全体進行役 シチズンシップ共育企画 代表 川中 大輔 氏

各地で活躍している現役学生ボランティアも参加!

國近 瑛樹 氏(奈良県立医科大学)

坂野 慶太 氏(立命館大学)

山領 真広 氏(北九州市立大学)


■対象

ボランティア活動に携わっている、また興味のある学生(大学生、専門学校生、高専生、高校生)のみなさん

 

■定員

50名(先着順)

 

■参加費

2,300円(食事代、シーツ代、保険代、資料代) ※ボランティア保険加入の方は、2,100円

 

■申込方法
当所HP申込フォーム(https://www.niye.go.jp/entry/app/event/apply/455)での申し込み、または参加申込書

http://awaji.niye.go.jp/hp/event/20150307youth-meeting-moushikomisho.xls)に必要事項を記入しE-mail・Fax・郵送 で送付願います。

■募集期間

平成27年1月12日(月)~平成27年3月2日(月)

 

■お問い合わせ・申込先

国立淡路青少年交流の家  担当:吉成(よしなり)、服部(はっとり)

〒656-0543 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町757-39

Tel:0799-55-2696 Fax:0799-55-0463 E-mail:awaji26kikaku@niye.go.jp

HP http://awaji.niye.go.jp/hp/  facebook  https://www.facebook.com/awaji.niye 

 

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何を根拠として冒険プログラムを提供しているのか?

2015.02.11

「我々はとても素晴らしい活動を提供しています。」

どれだけそう主張したところで、根拠がなければただの大人の「自己満足」になりかねない……。

野外に携わる皆さんが日夜向き合う課題のひとつです。

子どもたちに「確かな学びの場」を提供するためにも、そのプログラムの「確かな根拠」は必要不可欠になると言えるでしょう。

 

マクロな視点であれば、一般的に冒険プログラムはどのような効果をもたらすのか……。

ミクロな視点であれば、ひとつひとつのプログラムをどう評価するのか……。

 

3月2日(月)~3日(火)開催

「~今、求められる冒険プログラムのあり方~(青少年体験活動AWAJIミーティング)」

<深め方(ステップアップ)>分科会にお招きするのは、「経緯」「根拠」「最新の動向」を研究する専門家です。

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鎌倉女子大学短期大学部 初等教育学科 西島 大祐 氏

「野外教育」「冒険教育」「幼児体育」を研究テーマとされている西島さん。
共著には「野外教育入門シリーズ第2巻 野外教育における安全管理と安全学習」(杏林書院、2011年)があります。

 

体験活動において、教育効果の測定や表現は、他の教育活動に比べても難しいものとされています。

 

「深め方分科会」では、冒険プログラムの「効果」を考えるにあたり重要となる「自己」「対人」「自然」の3つをキーワードにして、長年の研究に基づいた「冒険プログラムを提供する根拠」をお伺いしたいと思います。

 

また、冒険プログラムの歴史・経緯もご紹介いただきます。

最新の動向や、海外の事例等もお伺いできるという意味でも、この上ない機会となるでしょう。

 

 

国立淡路青少年交流の家 蓬田 高正

皆さんは、実施後の事業をどのように「評価」していますか?

参加者の成長・学びをどうやって「測定」していますか?

 

国立青少年教育機構が提供する「IKR調査」は、確かなエビデンスに基づきながら、多様な活動で活用できるツールです。

青少年教育研究センターの一員としてその開発・活用に携わった蓬田が、「事業評価」「効果測定」の具体的なノウハウをお伝えします。

 

以上、3つの分科会のうちの1つ「冒険プログラムの深め方(ステップアップ)」のご紹介でした。

その他の分科会「広め方(広報)」「作り方(企画)」のご紹介や、お申込み方法はこちらから。

>>>http://awaji.niye.go.jp/hp/event/2015/01/#821

 

皆様のご参加をこころよりお待ちしております!

 

【事業終了しました】体験の風をおこそう推進事業「まるごとあそび 忍者修行体験」行います。

2015.02.10

2月に「まるごとあそび 忍者修行体験」を開催します。

 

2月14日(土) 10:00~16:00 場所は、イオン淡路店アル・クリオ専門店街です。

>>>詳しくはこちら

2月22日(日) 10:00~16:00 場所は、三原ショッピングセンターパルティです。

>>>詳しくはこちら

 

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参加費は無料、申込も必要ありません。年齢も問いません。

忍者が君を待ってるよ。さあみんなで修行体験だー!!!

 

【事業終了しました】3/7~3/8開催「ジブンを育て ミライを創る ボランティアとは」

2015.02.09

【事業終了しました】

「ユースミーティング」

~ジブンを育て ミライを創る ボランティアとは~

              2015.3/7-3/8

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>>>チラシダウンロード

>>>開催要項ダウンロード

>>>参加申込書(Excel形式)ダウンロード

>>>参加申込フォームへ

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全体の進行役にシチズンシップ共育企画代表 川中大輔氏をお招きして、「これからのボランティア活動をもっと面白くしたい」「自分を活かすボランティアをしたい」「ボランティア活動をステップアップしたい」「よりよい社会をつくるボランティアをしたい」そんな思いの学生たちが集まり、ミーティングを通して語り合い、ボランティア仲間とのネットワークを構築し、互いに高め合います。これからやるべき活動が見えてくる2日間にしましょう。

 

ご関心のある方のご参加を心からお待ちしています!

 

■日時:平成27年3月7日(土)13:00 ~3月8日(日)14:30

 

■会場:国立淡路青少年交流の家(兵庫県南あわじ市)

http://awaji.niye.go.jp/hp/601/

※JR舞子駅・JR徳島駅前より無料送迎バスあり!!

※淡路島内からも送迎します。

 

■内容

[3/7(土)]

13:30~13:40 開講式

13:40~14:00 オープニング

14:00~16:30 セッション1「これまでのボランティア活動を振り返る」

19:00~20:30 セッション2「自分のボランティア活動を考える」

20:30~        交流会

 

[3/8(日)]

9:00~12:00 セッション3「これからのボランティア活動をデザインする」

13:00~14:20 セッション4「実践に向けて動き出す」

14:20~14:30 閉講式

 

■講師 

全体進行役 シチズンシップ共育企画 代表 川中 大輔 氏

<各地で活躍している現役学生ボランティアも参加!>

國近 瑛樹 氏(奈良県立医科大学)

坂野 慶太 氏(立命館大学)

山領 真広 氏(北九州市立大学)

 

■対象:ボランティア活動に携わっている、また興味のある学生(大学生、専門学校生、高専生、高校生)のみなさん

 

■定員:50名(先着順)

 

■参加費:2,300円 (食事代、シーツ代、保険代、資料代)
 ※ボランティア保険加入の方は、2,100円

 

■申込方法:当所HP申込フォームでの申し込み、または参加申込書に必要事項を記入しE-mail・Fax・郵送 で送付願います。

 

■募集期間:平成27年1月12日(月)~平成27年3月2日(月)

 

■お問い合わせ・申込先:国立淡路青少年交流の家  担当:吉成、服部

〒656-0543 兵庫県南あわじ市阿万塩屋町757-39

Tel:0799-55-2696 Fax:0799-55-0463 E-mail:awaji26kikaku@niye.go.jp

HP  http://awaji.niye.go.jp/hp/  facebook  https://www.facebook.com/awaji.niye 

 

チャレンジプログラムの作り方を「一流のチャレンジャー」から聴く!

2015.02.06

「チャレンジアイランドは、どんなきっかけにせよ最後は自分で決めて参加してください。

このチャレンジはそこから始まります。無人島でのチャレンジは決して簡単ではありません。

でも、自分で決めて、自分で挑戦すれば、たとえどんな失敗をしても後悔は絶対にしません。

それどころか、この上ない楽しさや強さを得る事ができ、やり遂げたときの自信や思い出は絶対に忘れることができません。

 

何事も最初から上手にできる人はいません。

 

仲間と共にチャレンジしましょう。」

(NPO法人 生涯学習サポート兵庫ホームページ内「無人島一週間自給自足生活 チャレンジアイランド」興味のある子どもたちへhttp://challenge.iwish.jp/ci/kodomo.htmlより一部抜粋)

 


 

「役割」

「居場所」

「命」

これらをキーワードに無人島生活プログラムを企画している生涯学習サポート兵庫。

 

プロデューサーである榎本さんは、関西の冒険プログラムの企画・実践に携わる第一人者です。

 

3月2日(月)~3日(火)開催

「~今、求められる冒険プログラムのあり方~(青少年体験活動AWAJIミーティング)」

<作り方(企画)>分科会にお招きし、たっぷりお話を伺います。

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NPO法人生涯学習サポート兵庫 榎本 英樹氏

「無人島1週間自給自足生活 チャレンジアイランド」

「兵庫県徒歩縦断 チャレンジウォーク」

など、これまで数多くの魅力的な冒険プログラムをプロデュースしてきた榎本さん。

「自ら参加者と共にチャレンジする」という熱い思いが、実に男前

彼こそが、日々挑戦を続ける一流のチャレンジャーなのかもしれません。

 

そんな榎本さんには、ずばり企画のポイントを伺いたいですね。

○準備・体制・予算など「運営」のポイントは……?

「安全」についてどのように考えている……?

○プログラムの「効果」とは……?

 

みなさんも「聴いてみたいこと」をイメージしてみてください。

そしてよろしければ、申込書に書き添えておいてください。

もちろん、当日に投げかけていただくのも大歓迎。

きっと、みなさんとゲストとスタッフ、それぞれの思いや疑問、そこから見えてくる何かが「今、求められる冒険プログラムのあり方」に繋がっていく。

そんな気がしています。

 

国立淡路青少年交流の家 小延 偉公

交流の家からは、「ジュニアチャレンジ淡路島一周」をご紹介。

7日間をかけて淡路島一周145km踏破に挑戦する冒険プログラムです。

 

実は、今年度企画を担当した小延は、2年前まで学校現場で教鞭をとっていた元教員。

冒険プログラムに関しては、初心者とも言える状況でした。

 

しかし、教育者としては一流

その熱い思いとバイタリティをもって、まさに子どもたちと共に冒険に挑んだチャレンジャーのひとりなのです。

あえて、「初めて冒険プログラムに携わった者の視点」をご紹介することで、「これから企画をしたい」と考えている方の後押しができればと考えています。

 

 

以上、3つの分科会のうちの1つ「冒険プログラムの作り方(企画)」のご紹介でした。

その他の分科会「広め方(広報)」「深め方(ステップアップ)」のご紹介や、お申込み方法はこちらから。

>>>http://awaji.niye.go.jp/hp/event/2015/01/#821

 

皆様のご参加をこころよりお待ちしております!

 

 

今さら聞けない!?<広報のポイント>とは......。3名のプロに聞く!!

2015.02.05

「すてきなキャンプを企画したぞ!」

→「けれど、参加者を集めるのが大変で……。」

 

「子どもたちにこんな成長があったんだ!」

→「誰に、どうやって伝えればいいの??」

 

企画のビギナーもベテランも、広報には色々と悩むもの……。

 

「伝え方」のポイントはどこ?

文章の書き方? チラシの作り方? そもそも何を伝えたらいいんだろう?

 

「届け方」のポイントはどこ?

どんな媒体があるの? 有効な方法は? 今までちゃんと届いていた?

 

そんな疑問やあんな疑問、全てプロに聞いちゃいましょう!!

 

3月2日(月)~3日(火)開催

「~今、求められる冒険プログラムのあり方~(青少年体験活動AWAJIミーティング)」

にてお招きする、3名の<広報のプロ>をご紹介します!

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ちゅるんカンパニー 三丸 真功氏 ~マスメディアの立場から~

「無人島1週間自給自足生活 チャレンジアイランド」

(NPO法人生涯学習サポート兵庫主催)http://challenge.iwish.jp/ci/index.html

の特集番組を制作されたテレビディレクターである三丸さん。

 

取材のため、スタッフや子どもたちと共に1週間を無人島で生活されました。

 

「運営者の思いは、マスメディアにどう伝わっているのか?」

「ずばりマスメディアにとって魅力あるプログラムとは?」

「体験活動に対する社会のニーズを、マスメディアはどう捉えているのか?」

 

このような機会でしか伺うことができない、広報の「裏側」のお話が聞けそうです!

 

ブログアドバイザー 内藤 勲氏 ~ネットだからこそできる広報とは?~

「よくわかるSNSを使ったweb集客講座」https://www.facebook.com/snswebkouza

「ガツガツせずに自然体でファンが集まるブログの作り方」http://ameblo.jp/inakadenetlife/

等のWEBページを運営される内藤さん。

 

ブログ・メルマガ・Facebookなどを活用した「WEB広報」の専門家です。

「書いている「人」が感じられる文章にするために……」

「炊飯ジャーを売るときは、そのスペックではなく……」

「Facebookページのいいねの増やし方投稿のコツは……」

その日から使えるような具体的なノウハウをお伺いできるチャンスになるでしょう。

さらに!

国立淡路青少年交流の家が運用するWEBページ

・ホームページ(http://awaji.niye.go.jp/hp/

・ブログ(http://awaji.niye.go.jp/hp/diary/

・Facebookページ(https://www.facebook.com/awaji.niye

についてもアドバイスを頂きました! 当日はその効果をお見せできるかもしれません……。

乞うご期待!

 

 

国立妙高青少年自然の家 伊野 亘氏 ~取り組みや成果を広めるためには?~

「報告書は作ったけれど、ちゃんと読んでもらえているのかなぁ……」

そんな不安はありませんか?

「読みたくなる報告書」の作り方も聞いちゃいましょう!

長年、長期型の冒険プログラムを実施している国立妙高青少年自然の家。

「ねらい」「対象」「プログラム」を変えながら、「今」の青少年の課題に取組んでいます。

 

その開発の経緯具体的な取組、そして成果を伝えるための「工夫」「事例」

そのすべてを、「読みたくなる報告書」を発行し続けている妙高青少年自然の家所長の伊野さんからお話いただきます!

※国立妙高青少年自然の家広報誌「Open the Door!」http://myoko.niye.go.jp/sisetu/openthedoor.php

※国立妙高青少年自然の家報告書「YES, I CAN! in 信濃川2013 ~この夏 見つける 輝く自分~」http://myoko.niye.go.jp/result/H25/yesican.pdf

 

以上のゲストをお迎えするのは、3つの分科会のうちの1つ「冒険プログラムの広め方(広報)」

その他の分科会「作り方(企画)」「深め方(ステップアップ)」のご紹介や、お申込み方法はこちらから。

>>>http://awaji.niye.go.jp/hp/event/2015/01/#821

 

皆様のご参加をこころよりお待ちしております!


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